Character Posts
| 2702 | Rei Jun 28, 2010 |
|---|---|
| 一つ年下の、おっとりのの弁(関西風)を話す、お隣さん幼なじみ。 家事全般をこなし、特に料理は名人級。 〔好きなものこと〕 絵を描くこと・げんこつせんべい・野菜を切ること・TVで野球観戦 缶バッチ集め・アイロンがけ・ペンギンさんウィンナー 〔嫌いもの・こと〕 絵を見られること・ピーマンとセロリ(子供とからかわれるけど嫌い)・ブラックコーヒー |
|
| 2703 | Rei Jun 28, 2010 |
| 常に雫の側に侍っているお付きのメイドさん。デタラメな主の尻ぬぐい役にして、保護者的なポジション。 ふんわりとした優しい雰囲気の女性で、見た目も性格も非常に母性的。能力的にはとても優秀で、ほとんどなんでもありなほど。 しかし、自分からは出しゃばらないし、主が快適に生活できるように世話しつつも、それを意識させることはない、というメイドの鑑。 弘太たちに対しても物腰は丁重で、人当たりのよいお姉さん。基本的にまっとうな大人。 主を心の底から愛しており、可愛らしくて仕方がない。端から見ると振り回されているようではあるが、彼女からするとやんちゃな子供を持った母親に似たような心境らしく、まったく苦にしていないようだ。 |
|
| 2704 | Rei Jun 28, 2010 |
| 「面白ければいいじゃない」を基本姿勢に、気ままに楽しく生きているお茶目さん。 人を弄るの大好き。可愛い女の子をからかうのも大好き。いじり甲斐の塊のような親友の真穂などは特にお気に入り。 そんな性格のくせに、見た目はお洒落でフェミニンで、モデルみたいにスマートだから始末に負えない。 更に根っこの部分はなんだかんだ言っても大人で、場を好き放題に引っかき回しても、フォローをしっかりとするからこれまた憎めない。 イタズラっぽい笑顔を浮かべ、今日も颯爽と人生をエンジョイしている。 目下最大の関心事は弘太と真穂の仲。悠夏が現れたことにより、彼女的にはますます目が離せなくなってきているらしい。 |
|
| 2705 | Rei Jun 28, 2010 |
| 弘太の幼なじみ。受身で怖がり、恥ずかしがり屋、おっとり気弱な子犬系。 基本的には物事をよく観察し、コツコツ努力する頑張り屋さんだけど、肝心な所でどうも抜けていて、アワアワしがちな女の子。 が、そんな小動物感を補ってあまりあるほど、万事において妙にエロっちい彼女。小柄なわりに体型はむっちりグラマラスで、思考形態も妙にエロス。 人の視線や言葉尻にも妙に敏感で、よく一人でドギマギ赤面している。周りからすると、いろんな意味でいぢり甲斐があるタイプ。 弘太とは数年疎遠だったが、昔から今までずっと好き。つい最近再び一緒にいられるようになったので、密かに意気込んでいるらしい。……だけに、悠夏の存在がとてもとても気になる様子。 |
|
| 2706 | Rei Jun 28, 2010 |
| 学園の生徒でありながらも理事長。どう見ても年下ではあっても、弘太たちからするとひとつ先輩になる。 街一番の名家『津宮家』の娘。幼く人形のように愛くるしいが、頭も運動神経も非常に優秀で、性格は至って勝ち気。 その家名を汚さぬよう研鑽に励んできただけあり、プライドが高く、お嬢様スキル全般に堪能。『恋愛』というものを非常に美化して捉えていたり、牛乳を至高の飲み物と崇拝&愛飲していたりと、情緒面は見た目通りであるようだけれども。 潔癖性でガードは堅いが、どうやらそれは打たれ弱さの裏返しである模様。 いつもお供に連れているメイドと二人だけのときには、えぐえぐと悔し泣きをしていたりするのだとか。 |
|
| 2707 | Rei Jun 28, 2010 |
| 弘太たちの学園に転校してきた女のコ。パッと見は落ち着いた正統派お嬢様風だけど、中身は明るく好奇心旺盛で、とにかく生き生きとしたはつらつ少女。 素直で無邪気、一直線。感覚のまま即行動し、なんにでもいい反応を示す性格で、いつもキラキラ輝いてるみたいな、最近では珍しいくらいのピュアな女の子。 『探検』や『冒険』が大好きで、この街でも引っ越してきて早々、秘密基地を作ったり街の探検マップを作ったり。 似たもの同士の弘太とは、出会ってすぐに意気投合。お互い「ついに巡り合った仲間」という思いを抱き、唯一無二の相棒として、街中を一緒に駆け回ることとなる。 |
|
| 2708 | Rei Jun 28, 2010 |
| ルナリーディ王家に仕えるロイヤルメイド。テュロウが小さい頃から側に付いているため、家族のような接し方をする。 豊かな胸と丸みを帯びたボディラインの母性的な出で立ちで、テュロウが心身共に預けられる数少ない人物の一人。場合によってテュロウに抱かれる事もあるが、決して隷属的な行為ではなく、テュロウの面倒を見るという一貫した考えの延長のようだ。 「テュロウ様が恋心を理解される日まで、私の体はあなた様の物です」 |
|
| 2709 | Rei Jun 28, 2010 |
| 森で行き倒れているところをテュロウに助けられる、異世界から来た少女。喜怒哀楽がハッキリ表れる活発な性格で、よく喋る。が、反面、消極的なところも見せる。 初対面の時、胸を触られた事で「セクハラ王子」とテュロウを嫌っている。 知らない世界で不安も多いはずながら、割と順応が早い。アニメ好きだったらしく、ヒロイン願望が強い。そのため、ついつい事件に巻き込まれてしまう。幼い頃から続けていた剣道の技で、自分の身を守ろうと考えている。 常に元の世界へ戻ることを考えているが、この世界の人間がのんびりした者ばかりで頼りにならないのが悩みの種。 「ちょっと見直したつもりだったのに! この…プリンス・オブ・ワイセツ!!」 |
|
| 2710 | Rei Jun 28, 2010 |
| テュロウと千名希が森で出会った妖精。幼い外見に似合わず、年増な喋り方をする。 何か重要な事を隠しているようだが、いつもあっけらかんと誤魔化している。常に千名希の側にいようとする事から、千名希を監視しているように見えるが…。 「女の子は誰もがお姫様だよ。あたしにも…素敵な王子様が現れないものかねぇ」 |
|
| 2711 | Rei Jun 28, 2010 |
| ルナリーディの第二子で、テュロウの姉。美しい金髪と赤い瞳を持つ。その姿は年齢不相応に幼く、記憶の曖昧なテュロウが「妹じゃないのか?」と感想を漏らすほど。その原因は、過去に受けた傷により、見た目年齢が少しずつ逆行しているため。体調がいつも不安定で、すぐに吐血…ではなく鼻血を出してしまう。 国の未来を常に案ずる、兄弟のなかで一番王位継承者らしい性格だが、ハンデを持つ自分はふさわしくないと思っている。母親以上にテュロウを気に掛けていて、立派な指導者になるよう口を出してくる。 「お姉様とお呼びなさい…と、言っているでしょう?」 |
Kawaii or NOT?!
SilverWolfKing rated Kyonyuu Fantasy ★★★★★
|
SilverWolfKing rated