Character Posts
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| 3334 | Rei Jun 28, 2010 |
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| ファミーユ・ブリックモール店開店前日に滑り込みで応募してきた新人店員。 ひたすら元気で何事にも前向き。初対面でも物怖じしない。 失敗は多いのだが、持ち前の明るさとやる気で失敗が失敗に見えない。 |
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| 3335 | Rei Jun 28, 2010 |
| 正式名は柊カエデ。大河たちの後に正式に召還された救世主候補。大河たちの言うところの忍者。実力はリリィも認められるほどの高い実力を持つのだが、血を見ると気絶すると言う致命的な欠点があるため力を発揮できない。最初出てきたときは寡黙でクールなキャラを演じていたが、本来は「拙者」や「ござる」の口調で明るい性格である。大河とは一度度胸を付ける特訓した仲から師弟関係となり、大河のことを「師匠」と呼ぶ。 幼い頃に無道によって両親が殺され、殺される場面を見ていたため血などを恐れるようになる。アヴァターに召喚されたのも救世主となることよりも、自分の両親の仇を探すことの方が理由が大きい。 召喚器は手甲(篭手)「黒曜」。忍術などを使った小回りの効く戦い方をする。 |
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| 3336 | Rei Jun 28, 2010 |
| 救世主クラス主席でミュリエルの義理の娘。プライドが高く実力も高いが、図書館で勉強したりと影ながら努力することが多い。ミュリエルを心から尊敬しており、彼女から怒られたりすると落ち込む事が多い。かつて破滅によって自分の故郷を滅ぼされて以来、救世主になることに固執している。そのため、いい加減で救世主になる理由も不純である大河が気にくわず、大河とはよく喧嘩をし教室を破壊する。出会った当初は攻撃魔法を主体としていたが、ある事件をきっかけに回復魔法も勉強するようになる。 元々は救世主候補ではなくミュリエルが引き取っただけの子供だったが、ライテウスの封印を解き偶然契約してしまった経緯がある。 召喚器は自らの魔力を増幅させるグローブ、「ライテウス」。基本的に攻撃魔法を主体としている。また、未亜同様に大河への突っ込みのためライテウスを使った雷攻撃を使うことが多い。また、ライテウスは元々はミュリエルの召喚器のため召喚されたままになっている。 |
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| 3337 | Rei Jun 28, 2010 |
| 大河の義妹。大河同様の理由でアヴァターに召喚された。お兄ちゃん大好き人間だが、あまり素直になれない。おとなしい性格で、甘え上手。今回の戦いでも救世主になるためではなく、大河を守るため戦うので戦闘中は魔物相手でも少し躊躇する。一人称は普段は「私」だが、少し興奮したりすると、自分のことを「未亜」と言う。女の子のことで暴走する大河を止めるしっかりした一面もあるが、女の子に言い寄られている大河に嫉妬することが多い。 召喚されたのは事故によるものだと思われたが、実は赤の書ではなく白の書(イムニティ)によって見出され召喚された白の救世主。ほとんどのルートでは覚醒する前に破滅との戦いが終わるが、彼女のルートのみ覚醒し大河と対立する。また、リリィが大河の事を意識しだすと、極端に仲が悪くなり口喧嘩するようになる。彼女のルートではリリィに対して激しい殺意を抱くようになる。 召喚器は光の矢を放つ弓、「ジャスティ」。戦闘以外にも大河が他の女の子にちょっかい出した時に嫉妬する場面でも使用される。また、白の救世主として覚醒すると、ジャスティの形状が代わり性質も格段とパワーアップしている。 JUSTICEによる追加シナリオ、ハーレムルートにおいて本人も知らなかった兄大河との血縁の事実が明かされる……が、何親等なのかは明記されていないため結局実妹か義妹かは不明のまま。 |
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| 3338 | Rei Jun 28, 2010 |
| 学園の地下墓地にいたゾンビの少女。見た目はかわいらしい少女であるが、体の部位が外れやすく、右腕や首が取れるのが日常茶飯事。また、平気な顔で礼拝堂に入ってきたり聖水を飲んだりと、ゾンビの常識を覆すことを次々とやってのける。大河に一目惚れしており「ダーリン」と呼んで付きまとい、夜中にこっそり大河の部屋に侵入するなど、執着が深い。語尾に「ですの」をつけるのが口癖。生前の記憶はなく、自分の名前すらもわからない。大河がつぶやいた「名無し」という言葉を気に入り、以後は自分を「ナナシ」と呼ぶようになる(ちなみに大河は彼女を「ナナ子」というあだ名で呼んでいる)。脳みそにしわがないのか、言った事をすぐに忘れる。しかし、薬草の調合や薬品の扱いなど、薬学においてはとても知識が深い。地下墓地のゾンビや人魂の「ひーちゃん」など、友達がたくさんいる。 正体は、1000年前にルビナスによって作られたホムンクルス。放置されていた場所が地下墓地で自分の周囲にはゾンビだらけ、という理由から、自分はアンデットなのだと勘違いしていた。肉体はロベリアに奪われているが意識はロザリオに封印されており、意識が融合するとルビナスの意識に戻ることができる。しゃべり方や性格なども変わってしまうが、ところどころに「ナナシ」としての面影が残っている。 召喚器は持っておらず、事実上救世主候補ではないが、救世主クラスに編入する。そのため戦い方は自分の首を投げたりするトリッキーなタイプ。だが、偶然ながらリリィや大河には勝利している。また、元の人格に戻った後は、彼女の元々の召喚器である黄色い大剣「エルダアーク」を呼ぶ事ができる。 |
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| 3339 | Rei Jun 28, 2010 |
| 口数が少ない謎の少女。学園の中では唯一の召喚師。孤独を好み、仲間を作ろうとしない。クールな性格ながら実は、学園一の大食いでもある。実力は救世主クラスでは下から2番目であるが、初めて戦う人間には必ず勝っている事から影の実力No.1と噂されている。 その正体は救世主を探す「導きの書」の精霊。命の心を守る赤の書の精霊で、世界の因果律を守る白の書の精霊であるイムニティとは対立している。大河と契約した後は彼のことを「マスター」と呼び慕う。1000年前にも存在しており、その時は「オルタラ」と名乗っていた。フローリア学園の救世主候補となったのも、救世主を早く見つけるためである。だが、救世主の結末を知っているため、真の救世主が出る事を恐れている。 なお、契約していない状態で魔法を唱えると、本のページが消滅し寿命が縮むため、なるべく普段から余分な力を使わないため口数などを減らし、食事を大量摂取し力を温存していた(大食いと言う自覚は無かった)。 召喚器は存在せず、もっている本から魔物を呼び出したり本で叩いたりする。また、自分自身のページを使った魔法を使用していたが、大河と契約を結んでからは普通に魔法を使ってもページは減らなくなった。なお、イベント時で魔法を使うときは雷魔法を唱える。 |
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| 3340 | Rei Jun 28, 2010 |
| 本作の主人公で唯一男での救世主候補。平和な時代で生活していたが、妹の未亜と共にアヴァターに召喚された。性格はかなりの女好きでエロ大王。その性格から救世主候補の部屋から隔離された屋根裏部屋で生活をしている。だが、困っているのを見逃せない性格でもあり、他の救世主候補の女の子を助けになろうとする場面が多く、救世主クラスの女の子から本格的に嫌われているわけではない。命令はよく破るが、約束は絶対に守っている。また、意外にも嘘をつけない性格。妹の未亜を女の子としては見ていないが、未亜を守ることにだけは命を懸けている。真の救世主となり自分だけのハーレムを作るために戦う。だが後々救世主としての重い使命に気づくことになる。 住んでいた世界では両親は共に他界し親戚の家に住んでおり、コンビニでバイトしている。バイト代を親戚の家に入れているが、そのうち家を出て行き未亜と二人で生活する予定だった。また、召喚される前にナンパ100連敗を喫している。 召喚器は爆弾や斧など状況に応じて姿を変える剣、「トレイター」。召喚器で唯一の男の人格を持つ。 |
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| 3341 | Rei Jun 28, 2010 |
| 救世主クラス委員長で救世主クラスが泊まる寮の寮長。面倒見がいいが融通が利かず頭が固い。修道僧のため普段から礼拝堂でお祈りをしている。聖職者であるものの、ゾンビや幽霊といったアンデット系が苦手。 かつて自分の住んでいた家庭は裕福であった。だが、父親が大泥棒で兄が暗殺者であり、そのことに反発し家を抜け出した。その後自分の家族の代わりに罪滅ぼしをするために修道僧になった経歴がある。しかし育った家庭のせいで人格が別れてしまい、影ではブラックパピヨンとして活動していた(本人は無自覚だったが、後に自覚する)。 召喚器として身長程はある杖、「ユーフォニア」を振るう。回復系や補助系の魔法などを得意とする(ゲーム中の戦闘パートでは使用不可)。 |
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| 3342 | Rei Jun 28, 2010 |
| アマテラス役 渡辺美佐さん アマテラスは低めの声でOKでしたので助かりました。 何だか昔からアニメやゲームのお仕事で 「もう少し若く……」と言われる事が多くてですね……。 アマテラスのような品のある、凛とした役は大好きです。 |
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| 3343 | Rei Jun 28, 2010 |
| イザナミ役 能登麻美子さん イザナミノミコトをやらせて頂きました、能登麻美子です。 イザナミの中には女王であるがゆえの辛さ、抑えてきた感情、 当たり前に望む幸せがあるんだと強く感じました。 女王であるという毅然さを除けば、彼女も普通の女の子なんです。 普通の女の子にあるような、彼女の一途さ、可愛らしさ、 そして、女王という立場に立つときの凛々しさ。 私も気持ちを込めて声を入れさせて頂きました。 彼女の人格を、彼女という人物を ストーリーとともに楽しんで頂ければ幸いです。 |
Kawaii or NOT?!
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