Character Posts
| 11803 | Rei Sep 26, 2010 |
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| イギリスの高名な探偵、クライフ・マクドガルの妹。 法律の専門家で、マネージャーような位置づけ。 来日中のクライフのスケジュールなどをすべて把握し、これに助言する。 外見は可愛らしいが、キツい性格と人を見下すような言動が、周りの反感を招いている。 クライフいわく 「不肖の妹だ」。 「そこの少年、美香、あたしのことをツンデレと呼ばないで頂戴!」 |
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| 11802 | Rei Sep 26, 2010 |
| 23歳で女性ながら、たつなみ署の捜査一課の課長代理。階級は警部。 いわゆるキャリア組であり、1年後には警察庁への転属・昇進が約束されている。 現場での捜査こそが基本と現場に出てきては指揮をとるが、現場の人間からは煙たがられている。 超法規的活動を保証されているアイドラーの探偵を敵視しており、警察の指揮下に入るのが当然と考えている。 彼らに対する差別意識・対抗意識が強い。 しかし本当は心の優しい女の子で、家に飼ってる猫が唯一の友達。 「私が来たからには、私の指揮に従ってもらう。アイドラーとて例外ではない。」 |
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| 11801 | Rei Sep 26, 2010 |
| VA探偵事務所 1Fにある花屋の女の子。 事務所から降りてくる、あるいは事務所へ帰ってくる美香とは、いつも顔を会わせている。 ほんわかで暖かみのある女の子。 偶然発見した新種の花の名前を、美香に 「カサウェイ」 と命名してもらったことから、美香にはカサウェイと呼ばれている。 辛い目に遭ったりくじけそうになって事務所に帰ってくる美香に、いつも優しく微笑んでくれる女の子。 アテナはライバル視しているが、ほんわか小雪は気づいていない。 「美香さん、今日もお疲れ様です。このお花、事務所に飾って下さい。」 |
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| 11800 | Rei Sep 26, 2010 |
| ハイティーンの美少女。 中国系ベルギー人で、チェスターランド学園 日本分校の大学院に期間留学中。 ハイティーンながら学卒の才媛。チェスターランド大学院には探偵学の応用講座があり、それ目当てで留学してきた。 料理が好きで、食べる量もハンパではないが、バツグンのプロポーションを誇っている。 からっとしたチャーハンが大好きで、水っぽいピラフのようなチャーハンを憎んでいる。 美香の作るチャーハンにあれこれ注文をつける。 頭の回転は凄まじく、的確に推理していくさまはロキも舌を巻く。 美形の男に弱く、自分が従事してるボスにゾッコンだが、ロキにもメロメロになってしまう惚れっぽい女。 「眼が澄んでるのね、あなた。うちのボスにそっくり。将来、大物になるかもよ。」 |
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| 11799 | Rei Sep 26, 2010 |
| ロキの2個下の妹。 公的にはローズマリーと呼ばれているが、自分が認めた相手にはアテナと呼ばせている。 現在アテナと呼んでいいのは、美香とロキの2人だけ。父親や執事はローズマリーと呼ぶ。 やんちゃな女の子で、同じく日本のミッション系のスクールに通っている。 兄のためならどんなことでもやってのける、といつも思っているお兄ちゃんっ子だったが、最近は美香のことが気になっている。 将来は医学部に進もうと考えていて、医学的知識 (特に外科) に関しては素人の域を超えている。 兄のケガをいつも治していた過去がある。 「外科医に必要なのは頭脳じゃなくて手先の器用さよ。」 「だぁめ! その日はお兄ちゃんの誕生日。その次の日なら、デートしてあげるわ!」 |
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| 11798 | Rei Sep 26, 2010 |
| 通称ロキ。 美香と同学年だが、歳は1個下。 長い金髪に青い目。金髪は常に後ろで結っている。 ロンドンのチェスターランド公爵家の長男。父親は厳格な貴族出身であり、貴族院議員でかつ、アイドラー・イギリス本部の副会長を務める。 将来は探偵になるつもりはなく、国際弁護士になりたいと考えていることで父親と反目。日本の分校へと進学してきた。 父親は、ロキがチェスターランド学園日本分校を卒業するまでは好きにさせているらしい。 ちなみにこの学園は、チェスターランド公爵家が半分出資している。 家には執事と、妹のアテナ、そしてロキの三人暮らしである。ときどき美香の事務所兼自宅に泊まる。 美香の観察をさせてもらうかわりに、ロキのポケットマネーでVA探偵事務所の家賃と光熱費を払うことに。 そして共同経営者の地位を手に入れている。 「僕が全部出してる」 が口癖。 色恋沙汰にはまるで興味がなく、特定の彼女は皆無。 彼の目下の興味は、「自分の興味をそそる事件」。 ジャスティスという世界最高の探偵を信奉しており、彼の生き様や才能に心酔している。 「美香、そのサイコメトリーは恐るべき真実を含んでいる。もう一度よく思い出すんだ。」 |
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| 11797 | Rei Sep 26, 2010 |
| 母親が日本人、父親がイギリス人。 日本へやってきてから、はや十年。 探偵学校であるチェスター学園 日本分校の3年生。父親は開業探偵だったが2年前に亡くなり、美香はVA探偵事務所を父親から引き継いだ。 物や人に手で触れることで思念や過去の経歴を見ることができる、サイコメトリング (思念同調能力) を持っているが、能力は稀にしか発動しない。ちょっと頼りないサイコメトリスト。 しかし能力を人間に対して使うと、その人は美香に関する記憶をすべて無くしてしまう。 その昔、生存中の母親に対してサイコメトリーをしてしまい、自分の存在を忘れられたという苦い経験がある。 このため、普段は所構わずサイコメトリングしないように、両手に手袋をしている。 学園が終わるとロキと一緒に探偵事務所に入り浸り、最近の事件に関して話しあったり推理合戦をしたりして、結論が出ると警察に投書する。 実際の重大事件を扱ったことはない。 ロキが事務所の家賃を支払っていることを気にしており、「事務所は俺のもんだ。」 「ここは俺のモンだ」 が口癖。 「悪かったな、この能力のおかげで、女の子の手すら握ったことがねぇよ‥‥。」 |
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| 11796 | Rei Sep 25, 2010 |
| 一条家にたびたび訪れる男性。 上からの物言いが目立ち、尊大な気質が窺える。 楓子とは知り合いのようだが……。 |
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| 11795 | Rei Sep 25, 2010 |
| 八角橋商店街で雑貨屋を営むロシア人の老人。 小さい店舗ながら異常な品揃えを誇り、だいたいのものは彼の店で揃ってしまう。 加えて、これまた異常なほど値段が安いため、「実は盗品では?」 なんて噂もあったりなかったり。 気のいい老人ではあるのだが、そんな噂が流れるのはモノッソイと店自体に漂う強烈なアングラ臭のせいかもしれない。 |
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| 11794 | Rei Sep 25, 2010 |
| 知る人ぞ知るアイドル。 デビュー当時はアニメの主題歌を担当するなど順調な滑り出しを見せたが、現在は少々落ち目の様子。 しかし、熱狂的なファンはまだ少なからず存在しており、彼らを失望させまいとトップアイドル目指して日夜奮闘中である。 MCに定評があり、ひだりのトーク目的でライブに訪れるファンもいるらしい。 |
Kawaii or NOT?!
Rei rated Lucky Star ★★★★★
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