Character Posts
| 921 | Rei Jun 28, 2010 |
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| 犬丸学園に転校してきた白鳥家の次女。 産休に入る葵の代打として巫女委員会にも所属。三姉妹の中では一番温厚で、世話焼きで気配りの利くタイプ。 三姉妹で巫女として生きていこうとするのは彼女だけで、逆にそれがプレッシャーになっている。 恋愛にも憧れるものの、「巫女=処女でなければ」と信じており、踏み込めずにいる。 |
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| 922 | Rei Jun 28, 2010 |
| 白鳥家の家長で、三姉妹の母親。 犬丸学園の養護教諭として赴任する。 葉月が生まれた後、夫は病死。妙齢の未亡人の筈なのだが、見た目はかなり若い可愛いおかーさん。 「ずっと息子が欲しいと思ってたの♪」と、主人公にはかなり甘やかし&甘えっぷり。 |
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| 923 | Rei Jun 28, 2010 |
| 犬丸学園の英語教師で、主人公の担任。 息子に嫁いできた葵の義母でもある。 学園の影の支配者。武家の末裔で、実践向け殺人術の使い手。当人曰く「模造刀だ」という日本刀を常に持ち歩くが、どうも本物臭い。 主人公には、息子とイメージが重なる所があり、あれこれ構っては嫌がられている。 |
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| 924 | Rei Jun 28, 2010 |
| 犬丸学園に転校してきた白鳥家の三女。 主人公と同じクラスになる。ツンデレな性格で、主人公とは毎日ケンカ三昧。 学業が苦手で、それを馬鹿にされると鉄拳制裁も多々飛び出す。とはいえ、性格は明るく、人を惹きつける魅力を持ち、どこか憎めない。 放課後や休日は、主人公の家業の和菓子屋のウェイトレスのバイトをすることに。 |
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| 925 | Rei Jun 28, 2010 |
| 白鳥家の長女で犬丸学園の科学教師。 当人曰く「本業は巫女」と言うことで、巫女装束の上に白衣をひっかけている。 クールで怜悧、大人の女性を思わせる雰囲気の持ち主で、赴任早々学園内の女王として男子学生のリビドーを刺激しまくっている。 葵のかつての同級生で、当時から葵の天然ぶりを楽しんでいた。 |
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| 926 | Rei Jun 28, 2010 |
| ヘクセンブルグ大学で出会う、達也の指導教官。 その若さでは異例の博士号を取得しており、優秀な講師のはずなのだが・・・。 本人の生まれついてのドジっぷりにより、差し引き0。むしろマイナス。 それでも、その一生懸命な姿勢が生徒には(別の意味で)ウケているようだ。 「あなたの手があったかくって・・・・私はそれだけで強くなれます」 |
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| 927 | Rei Jun 28, 2010 |
| ヘクセンブルグの歴史ある教会に住む、物静かで不思議な雰囲気を持つ少女。 素っ気ない態度で言葉も少なく、氷のような冷たい印象を受けるが、 その実、人との交流のやり方を知らない不器用な性格。 普段は教会の裏庭で草花の手入れをしている。 「・・・・子鳥が・・・・この子が、 あなたはいい人だって・・・・」 」 |
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| 928 | Rei Jun 28, 2010 |
| 達也がヘクセンブルグに着いて、初めて出会う女の子。 表の顔はスゴ腕の煙突掃除屋なのだが・・・実は観光客専門のスリで、その腕は天才的。 達也も例に漏れず被害に遭ってしまい、それ以来「会えば追いかけっこ」状態。 生意気で、頑固で、それでもなぜかかまいたくなる、そんな女の子。 「ボクのスリテク、 誰にも真似できないんだからね!」 」 |
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| 929 | Rei Jun 28, 2010 |
| 達也が住むこととなる下宿先の隣人。 面倒見がよく、ヘクセンブルグに着いて間もない達也に、何かと世話を焼いてくれる。 バイオリン演奏が得意。駅前広場に行くと、民族衣装を身に纏い、 美しい旋律で演奏する彼女の姿が見れるだろう。実はトマト愛好家。 「私、弟が欲しかったんだけど・・・・今はお兄さんが出来たみたい」 CV.赤白杏奈 |
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| 930 | Rei Jun 28, 2010 |
| ランドローク出身の小さな大魔法使い。愛称は『リコ』。 高名な師匠の弟子だったらしく、学園でも有名人。晴太より年がひとつ下なのに、魔法の基礎は出来ているという理由で飛び級扱い。年下なのに同じクラスに籍を置く、ちょっとすごいクラスメート。 師匠から譲られた大きな魔法の杖がトレードマークで、先に付いた魔法玉はとても大きく目立つ。意外にも日本通で、いろいろと詳しいことまで知っている。ただしそれは漫画から得た知識らしく、ゆえに様々な事象やイベントの経験そのものは全くない(お祭りのこととか、海水浴とか)。 |