Character Posts
| 13787 | Igraine Mar 7, 2015 |
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| 七つの大罪 “嫉妬” を冠する女の子。 転入してきた識に一目惚れする。 識の前では同じ悪としてダメダメな善人を装い、上品なお嬢様として振舞っている。 しかし裏では、識に色目を使った相手に恐ろしい形相で呪詛の言葉を吐きかける。 家事が趣味で料理が得意。 味は最高なのだが、料理に危ない薬などを混入させるクセがある。 そのため彼女の料理を食べた後は、身体が痺れるなど異常をきたす恐れがある。 【 変身:蛇怪人 】 目が合った相手の身体の一部を固める能力がある。 「ふふふ、お二人の仲が良くて妬けちゃいますわ…… ホント、焼き豚にしてやりたい……」 |
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| 13786 | Igraine Mar 7, 2015 |
| 七つの大罪 “怠惰” を冠する女の子。 いつも寝ている。 起きていてもゲームをしているか、どうすれば楽できるのかを考えている。 登下校するのも面倒臭いらしく、勝手に教室を改造して寝泊まりしている。 世界を征服して、自分が一生働かなくてもいい世の中を作るのが夢。 普段はダラダラしているが、天才的な発明家でもある。 楽しい発明や、自分が楽をするための発明だけは本気を出す。 怪人変身ブレスレットを作ったのも寝夢である。 【 変身:熊怪人 】 ダラダラしているだけで 力 がチャージされていく。 そして能力を開放した瞬間に爆発的な力を出せるが、すぐにガス欠してしまう。 「……ふわぁ……ねむぅ…… 起きてるの……だるぅ……」 |
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| 13785 | Igraine Mar 7, 2015 |
| 七つの大罪 “傲慢” を冠する女の子。 悪の組織の幹部の家系で、超お金持ちのお嬢様。 両親に甘やかされて育ったため、普段から周りの人たちを愚民と称して見下している。 人を小馬鹿にした発言が多くトラブルも多いが、最後はすべてお金で解決してしまう。 将来は自分が悪の組織の首領になる運命にあると信じて疑わない。 腹の底では、世界征服を完成するのは自分であると考えている。 【 変身:孔雀怪人 】 変身後に生えている自分の羽を付けた人に、幻覚を見せることができる。 「私の前に平伏しなさい、愚民どもっ!」 |
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| 13784 | Igraine Mar 7, 2015 |
| 七つの大罪 “憤怒” を冠する女の子。 悪の優等生として一目置かれている。 売られたケンカは必ず買う主義で、いつもどこかでケンカをしている学園の番長。 竹を割ったような性格で、そのためか昨日ケンカした相手のことも思い出せないこともしばしば。 姫子という名前が可愛すぎるのを恥ずかしがって、みんなには苗字で呼ばせようとする。 そのクセ 可愛いぬいぐるみに顔を綻ばせるなど、人一倍女の子らしい一面がある。 【 変身:狼怪人 】 怒れば怒るほどスピードが増す能力が備わっている。 怒りが頂点に達している時の彼女には誰も追いつけない。 「バ、バカヤロウっ! 姫子って呼ぶなっ!」 |
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| 13781 | Igraine Mar 7, 2015 |
| 七つの大罪 “暴食” を冠する女の子。 能天気な性格で、頭も身体も肉感ゆるふわ系のマシュマロ女子。 全世界の飲食店を征服し、美味しいものをお腹いっぱい食べるのが夢。 常に食べ物を所持していて、どこからともなく取り出して食べている。 なお、お腹周りのお肉に悩んでいて、お風呂上がりに体重計に乗っては頭を抱えている。 様々なダイエットも試しており熟練ダイエッターを自称するが、つまり一度も成功したことがない。 【 変身:豚怪人 】 変身ブレスレットでブタの怪人に変身させられ、その度に傷つく乙女心。 食べれば食べるほど強くなる能力があり、もちろん体重の増加にも一役買っている。 「いっぱい食べて世界征服だよ~」 |
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| 13783 | Igraine Mar 7, 2015 |
| 七つの大罪 “強欲” を司る、我らがパニャニャンダーの学園首領。 識の憧れていた “大悪人” であり、数々の悪の逸話を残して伝説化されている。 見た目同様 無邪気な子供っぽい性格で、無邪気に悪行を行う邪気の塊のような存在。 自らの夢である世界征服のため、たまたま目の前にあった学園を乗っ取った。 そして自ら選出した 6人の学生を率いて特別クラスを作り、世界征服に乗り出す。 その奔放さとカリスマ性で、皆と共に悪の道をひた走る。 【 変身:狐怪人 】 九尾のキツネをモチーフとしていて、妖術のようなものを使って色々なことができる。 もう何でもありという状態で、“伝説の大悪人” と呼ばれるに値する強さを誇る。 「一日一悪―― 今日も征服ぱにゃにゃんだー!」 |
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| 13782 | Igraine Mar 7, 2015 |
| Her waist and hip size are a secret. | |
| 13780 | Igraine Mar 7, 2015 |
| 主人公。元孤児。 孤児院から瑠璃と同時期に藍理に引き取られ、犯罪結社・ゲンチアナに所属する。 以後ハッカーとなり、またゲンチアナに弱みを握られた貴族・ケーラム家の養子となって、ソウジ・ケーラムという身分を得る。 犯罪組織・ゲンチアナのハッカーと、貴族の養子にして学生という2つの立場を持ち、いまだ “力” を求め続ける青年。 息を吸うように立場を使い分け、都合の良いように立ち回るが、それ以上のエネルギーを持つ人に振り回されるのが苦手。 そしてそういったタイプが周りに多いため、便利に使われることが多い苦労人。 電脳に対し理屈ではない優れた勘を持つため、ハッカーとしては技量のわりに優秀。 |
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| 13779 | Igraine Mar 7, 2015 |
| 騎士団 (公安) に強い影響力を持つ貴族・サフィロス家の男子。 サフィロス家は古くよりセレスタイト家と親交があり、テロにより当時の当主夫婦が亡くなった後もベレンスを助け支えてきた一族。 アービノスはベレンス個人の手伝いをしているが、近い将来騎士団で要職に就くことが確定している身。 一般人とはかけ離れた価値観を持ち、民間人と貴族を同じ人間だとは思っていない。 ただし差別ではなく区別。 「セルリア、君が謝る必要は無い。コレを呼び立てたのは僕だ」 |
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| 13778 | Igraine Mar 7, 2015 |
| セルリアの祖父にして、アクアリウスを運営する “議会” の議長を務める人間側の最高権力者。 名門貴族・セレスタイトの現当主であり、その行動力と実行力で己の地位を築いた実力主義者。 一度は家名を譲り引退するも、息子夫婦がテロに遭い死亡。 女王からの要請もあり、政治の世界に舞い戻った。 策謀渦巻く貴族社会においては珍しい公明正大を押し出す人物であり、懐も広く立場を問わず多くの有能な人材を引き受け、そして育成している。 「皆、楽しんでいるようで結構」 |