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13797 Igraine Mar 8, 2015

Tenjou Mukoushima

主人公が《神足町》で出会った青年。
人を見透かすような黄金色の瞳を持つ。
真意の見えない笑みを浮かべ、《神足町》を闊歩している。
好奇心が強く、主人公だけでなく耀や翠にもちょっかいを出してくる。
人の神経を逆撫でするような発言しかしないので、煙たがられている。

「須臾の生だ。 物見遊山を楽しませてもらうよ」
13796 Igraine Mar 8, 2015

Midori

主人公に仕える 方相氏 という種族の鬼。
自主性が乏しく周囲に関心の薄い性格。 感性が他人と少しズレている。
主人公と出会う前の記憶を持たないが、本人は特に気にしていない。
使役契約を交わして五年経っているが、主従仲は微妙。
“穢れ” を嫌う 方相氏 なので、散らかった部屋が嫌い。
そのため部屋を散らかす耀に対しては辛辣に接することが多い。

「あまり情けをかけすぎては駄目だよ。 俺は方相氏なのだから」
13795 Igraine Mar 8, 2015

Akaru Miyuki

神足町》で暮らしている主人公の兄弟子。
明るく豪放な性格で、特撮とカレーを愛する みんなのお兄ちゃん。
主人公とは兄妹のように仲が良く、何かと気に掛けてくれる。
主人公が跡継ぎに決まった後は逢坂家を出て、武者修行と称して世界各地を旅していた。
現在は《神足町》で何でも屋めいたことをやっており、町の住民から頼りにされている。

「ヒーロー参上! ――なんてな」
13794 Igraine Mar 8, 2015

Chise Ousaka

退魔師の名門・逢坂家の次期当主。 高校二年生。
まじめな性格で、次期当主に相応しい行動が取れるよう自らを律しているが、時々空回りすることがある。
妖を見たことがなく、実戦経験がない箱入り娘。
自身の経験不足を感じており、家名を継ぐことに迷いが生じている。
そんな様子を見た兄弟子の耀から、人と妖が住まう《神足町》に誘われる。

「私もこの町で見つけられるだろうか。 迷いを晴らす、“答え” を――」
13793 Igraine Mar 7, 2015

Takuto Arisaka

1年生の頃から実績と信頼を地道に積み上げ、自警団の団長になった。
情が深く気配りもでき、面倒事も進んで引き受けるため周囲の評価は高い。
自分の異能がきっかけで死んだ妹を救うため、宝石の力を必要としている。
自警団に志願したのも、宝石を奪取するのに都合が良いと考えたため。
目的のためならすべてを犠牲にする覚悟だが、これまで共に過ごした仲間たちを傷つけたくないとも考え、苦悩している。

【異能: 強制逆行 -タイムリターン-】
 4週間が経過すると、自動的に 3日前に時間が巻き戻る能力。
 自分の意思で制御できなかったが、アイテムを利用することで任意のタイミングで発動できるようになった。

「宝石は奪う。 でも仲間を傷つけたりはしない」
13792 Igraine Mar 7, 2015

Kokone Hoshizaki

人当たりが良く優しいお姉さん。 “11月”の先代団長を務めていた。
怒ると怖い。 自警団の任務中に弟を死なせてしまっており、任務には厳格に当たっている。
よく恋愛相談を受けるため、参考にと少女漫画を読み始めたらハマってしまった。
漫画のようなドラマチックな恋愛に憧れているが、今のところ色恋には縁がない。

【異能: 風力操作 -エアクラフト-】
 周囲の大気を自由自在に操る能力。
 風の刃を飛ばしたり、相手の飛び道具を逸らしたり、高い状況対応力を持つ。

「男の子でしょ? 強くなって、好きな女の子を守れるようになりなさい」
13791 Igraine Mar 7, 2015

Fuuka Nonomiya

いつも素直で明るい、表情豊かな女の子。 自警団ではマスコット的な存在。
料理が得意で趣味はお菓子作り、将来の夢はパン屋さんという家庭的な一面がある。
前向きな性格で何にでも積極的に取り組むが、若干ドジでよく失敗する。
そのせいか自分に自信がなく、自分で何かを決めることが苦手。
そんな自分を “仲間” と認めてくれている自警団のみんなを、とても大切に思っている。

【異能: 人狼化 -ウェアウルフ-】
 その身を狼に変化させ、五感や身体能力を大幅に向上させる能力。
 “狼化” といっても外見の変化は、耳としっぽが生えてくる程度のもの。

「先輩、お祭りですよっ! ハロウィンですよっ! わくわくしますよねっ!」
13790 Igraine Mar 7, 2015

Airu Hatori

おっとりした印象で、表情の変化が乏しい女の子。 普段は静かだが、口を開くと毒舌。
ただ毒舌も悪意はなく素直さの発露なので、ある種の天然さとして受け取られている。
常に濃い黒のストッキングを着用しており、素肌を見せることはほとんどない。
本当はおしゃべりや恋愛など、普通の女の子っぽいことに憧れている。
ある目的を持って学園にやってきており、その部分で拓翔と深く関わっていく。

【異能: 不明】
 異能を持っているのは間違いないが、詳細については誰も知らない。

「眠いんじゃなくて、ただ……話がつまらないだけです」
13789 Igraine Mar 7, 2015

Sena Mitoya

きりりとした目元の和風美人。 凛とした振る舞いとは裏腹に、やんちゃで明るい性格。
イタズラが好きで、笑って済むものもあれば、やり過ぎて始末書を書くハメになることも。
自警団の中では特に楓花がお気に入りで、よくちょっかいを出している。
考えるよりも身体を動かしながら物事を解決していくタイプ。
剣術の使い手で、近接戦闘能力はかなり高い。

【異能: 第六感 -シックスセンス-】
 閃きを強化し頭の回転を良くする、という能力。
 戦闘時には異能を活かし、意外性に満ちた立ち回りを見せる。

「信じる者が悪だったら、わたしは迷わず正義に刃を向ける」
13788 Igraine Mar 7, 2015

Runa Hoshizora

識たちパニャニャンダーの前に立ちはだかる正義のヒロイン。
明るく前向きで常にハイテンション。 いつもファンに笑顔を振りまく私立英雄学園のアイドル。
小柄な身体に豊満なバストというアンバランスなワガママボディを武器にアイドル活動をしている。
ヒーローとしての実力は大したことなく、不意打ちや罠にかかっている相手なら勝てる程度。
しかしファンのみんなが攻撃したり盾になってくれたりするので実力以上の力を発揮している。
ファンが倒れるたびに 「私のかわいさが悪いんだわ。 ああ、かわいい私のバカバカ!」 と自分に酔っている。
悪気のない毒舌でパニャニャンダーたちの心をえぐるので、彼女らにことさら敵視されている。

【 能力:エンジェルボイス 】
実はかなりの音痴で、彼女の歌声はどんな敵をもやっつける。
歌声に耐え、最後まで聞けてこそ真のファンと言われている。

「きゃはっ☆ みんな~今日も声援ありがとう~♪」



Kawaii or NOT?!

Anime Character
Jirou Ogasawara