Character Posts
| 13807 | Igraine Mar 22, 2015 |
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| エリートキャリアで、女性警視総監を目指している野望家の婦警さん。 警察庁に入庁して3年目で24歳。 警部。 経歴からして出来る人なはずなのだが、なんというか残念なところが多い人。 吹雪一式を人気者にすることで、警察庁における自分の存在感を示そうとしている。 「さあ、来るなら来なさい! 吹雪一式が無敵であることを証明してあげるわ!」 |
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| 13806 | Igraine Mar 22, 2015 |
| 夕輝とほぼ同じ外見を持つ、対重犯罪用新型アンドロイド――なのだが、世間にはアウターフレームを脱いだところを見せていないので、世間的には外見は不明。 極度の平和主義者で、戦闘行動を起こそうとすると思考回路がショートしてしまう。 そのため、吹雪一式以外で唯一アウターフレームを着用できる夕輝が代わりに出動するハメになっている。 「それは機密事項にあたります。お答えできません」 |
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| 13805 | Igraine Mar 21, 2015 |
| 元は祭の許婚であったが、祭が失踪してからは聖の許婚として過ごしている。 言葉遣いから立ち居振る舞いに至るまで、“大和撫子” という言葉を体現しているかの様なたおやかさ。 才蔵や聖たちとは同学年。 「失礼いたしました。 私、聖さんの許婚の東橋飛鳥と申します」 |
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| 13804 | Igraine Mar 21, 2015 |
| 自称・ヒメリアのライバル。 ヒメリアと同じく、エウレキアから星見学園に転入してきた少女。 性格は外見から想像できる通りのプチタカビーで、口調は尊大。 しかし、見かけによらず勉強家で、本質的には生真面目。 ヒメリアのことを慕っているが、ライバルたらんとしているため、あまり素直な物言いが出来ないでいる。 「これが、わが野望への第一歩なのだ!」 |
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| 13803 | Igraine Mar 21, 2015 |
| [siz=12]主人公の幼なじみにしてクラスメイト。 所属は報道部。 面白そうなことには率先して首を突っ込み、本職の記者顔負けの詳細な取材を繰り広げる。 報道部としての習性なのか 「ふんふん、それでそれで?」 と、話を促す系の言葉が随所に入る。 才蔵に対しては距離の近さもあってか、言葉遣いが適当になる。 実は彼女にも、才蔵も知らないヒミツが……。 「ねえねえ、ヒメリアちゃん。いろいろ取材しちゃって良い?」 [/size] |
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| 13802 | Igraine Mar 20, 2015 |
| 才蔵たちの後輩で、ある条件を満たすと物凄い力を発揮する(してしまう)女の子。 出会った当初は才蔵に対してそっけない態度を取っていたが、ある出来事を境に才蔵になつく。 可愛い策略家を自認しており、才蔵に対しては積極的に自分の魅力をアピールしてくる。 星見町を代表する老舗旅館 『みよしの』 の一人娘。 「先輩には、私みたいな少し隙のあるカワイイ系の娘が合うと思います」 |
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| 13801 | Igraine Mar 20, 2015 |
| 男装の美少女剣士にして、才蔵が隠密仕事を行う際のパートナー。 仕事の際には才蔵が鍵開けやハッキングなどを担当し、聖は主に用心棒的な役割を務めている。 男性として生活していたこともあり、物語の途中からは才蔵と寮で同室になってしまう。 クールに見えるが面倒見の良い性格で、才蔵の危機を何度も助けてきた。 「まったく世話の焼ける奴だ。 まあ、修行のためには、こいつくらいが相棒で丁度良いか」 |
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| 13800 | Igraine Mar 16, 2015 |
| 外見はTHE美人先輩といった感じだが、実際は内気な女の子。 才蔵の幼なじみなのだが、まだ小さな頃に親の都合で引っ越し、長らく星見町を離れていた。 警察の対重犯罪用新型アンドロイド “吹雪一式” の活躍が世間の噂になっているが、実際に戦っているのはアンドロイドではなく夕輝である。 「才蔵くん……私のこと、覚えてる?」 |
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| 13799 | Igraine Mar 15, 2015 |
| 遥か西方の国 エウレキア から星見学園に転入してきた女の子で、正真正銘のお姫様。 とても明るく活動的な性格で、転入したばかりだがムードメーカー的な存在になっている。 日本の文化が珍しいのか、身の回りの様々なものに興味津々。 日本の風土を勉強する資料に時代劇が混じっていたらしく、ときおり時代劇フレーズが飛び出す。 「これにて一件落着、じゃ!」 |
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| 13798 | Igraine Mar 8, 2015 |
| 《神足町》に住まう妖。 気弱な性格でいつも何かに怯えている。 耀の行きつけのレストランで働いているが、コミュニケーション能力が皆無のためフロアに出てくることはない。 主人公に大切な人の面影を重ねて見ており、好意的に接してくる。 「あ、あのあのあのあの…… ま、また、お店、来てね」 |